切れない奴だった
これ、12vじゃないでしょ?

エコフローの走行充電のやつ
あー、自在に切れば良いと思ってた、短いぶんだー、失敗やー

ここに行こうか、この機会、隠したらイケんの此間知ったし

出っ張るなー
12v側は怖ぇー電流流れる線、
コッチもあな開けにゃならんねー

失敗失敗
外とおしちゃろか、うーん
やっぱ中か
やるっきゃねー
切れない奴だった
これ、12vじゃないでしょ?

エコフローの走行充電のやつ
あー、自在に切れば良いと思ってた、短いぶんだー、失敗やー

ここに行こうか、この機会、隠したらイケんの此間知ったし

出っ張るなー
12v側は怖ぇー電流流れる線、
コッチもあな開けにゃならんねー

失敗失敗
外とおしちゃろか、うーん
やっぱ中か
やるっきゃねー
基礎を作るのが大事なもんで、

まだまだ裸の格闘は続きます
車内でジャングルジムしたいわけじゃ無いんだけんど、
吊るし物の為の作り込み
ガンバ
ワンオフ(特注)なお仕事ばかりになるオフタイム
作った事あるパターンなら、データ残ってるから、サッと作業に入れるんだけど、
毎回違うレイアウトにシステムにベース車
完成を想像しつつ、重要、必要箇所を考えながら、さらに忘れるから絵も描きながら進行です
時間ばっかりかかるのが想像付く方はこの世界の通な方です。

仕込みは各所に

配線通す場所も作り混む前に

済ませてしまいます

鉄粉凄いんで、作り込んでからは辛いんね

配電も絵を描いて、一気に這わせるの
予備線なども考慮だから、お客様が後に何がしたい性格かもわかってると楽です
最初から絵にしとくのが、無駄が無くて基本なんだけど
途中でパッケージや部品や案が変わる方だから、、代案や、別パターンでも対処出来るようにとか、、。
大変さ、余計な線増えるじゃろなとか思いながらお絵描き
あ、インク切れよるわ頼まんにゃ
なっ!フリクションペン、辞めるの?パイロットさん

配線図案書くの楽じゃったんにー
間違いや、より良い案や、機械変わった時、消して書けるんがめっちゃ有効なんよね、
なんなら、色もっと沢山増えて欲しがったんになー。
これまた代案みつけなきゃ
ジリジリと焼かれる、遠赤外線?冬なら有り難いし、お肉美味しくなりそうだけど、
汗ダラダラな時期には要らなーい
遮熱がプアなハイエース君等、頭をずーっと焼かれる夏
防ぐ施工が当たり前化してるオフタイム

200系ハイエース君ね、乗ったら分かる大きな違いあるの
冬に施工してる時は、作業が進むに連れて、寒く無くなって行くから、自信がある内容の材料と施工法です
今日ら、ぶち暑いけん、解らんじゃろ
でしたが、屋根下作業なんに、遠赤外線?は届きよるんですかね?
施工が進むにつれ、風が吹き込むだけで涼しい
や、汗かいてるからかな?
修理対応と結露対処に出した答えの貼らない断熱、かなり完成形に達して来たっす
さて

納期近い子にカーテンとか進めつつ
天井根太に思案 ナローハイルーフは根太どうやりよったっけ?覚えてない、、。
とりあえず明日試作してみょ
34℃行っとります山ラボ

彼は一番涼しい所を見つけ出すのが日課
さて、

天井に限りなく近く設置したいフィッシングロッドホルダー

9ミリでも上へ」の為の高価な部品使い
でも、任意スライド出来るのは譲れない

スペース追い詰めると、何かし苦労はあります。
スペース厳しは続く

ディーゼル1GDの今の子ナロー
「ホーンを渦巻き純正にて」
ボルトオンなんて無理難題

あっこにステー作って着けるダス

出口を前に、雨溜まらんように、

干渉も避けつつ、純正配線はそのまま
それ屋っぽく着けるのが意地の見せ所っす
うふ良い音。
忙しいぜっとても〜遊んじゃいられねぇ〜」
ですね 清志郎さん
なんだけんど、
遊んでしまった約4時間
ハイエースは完組する前に作動チェックが出来る子なので(今の所)各作動チェックしてたら
カメラが真っ暗
自分の配線を疑い、車両側システムを疑い、全部まともチックで、ふんがーっ

ディップスイッチの設定ですか、、。説明書ヨウ読めや」と遊ばれた感
負けた感で悔しい
でも、新オフタイムスピーカーシステム音出せた
勝った」とニンマリして時計は21時00分
がんばっす
床貼りしたら、端っこ処理が要ります
バックエンド処理は各社で仕上げ方が違う箇所です

オフタイムでは、引き、潰しに強い、ジュラルミン材エアラインレールと、分厚いアルミ材での仕上げが主流です
当然止水は施してあります。
高価な材料ですが、バックドア側は、重量物が当たりながら通過する事、近年の勝手にブレーキシステム付き車は、兎に角前に積載物が飛んで行かないように後ろから引っ張っておく事、等が重要と捉えているためです
現車両はロードバイクとフィッシングのユーザー様なので、ラダー用の段付きでは無く、フラットな仕上げになっています。
基礎大事
トランポで、重架装して行く時は、床貼りを強くオススメしております

合板を車体にネジ打ちして平滑をつくります。オフタイムは未だにネジ打ちです。

上皮に塩ビの硬い基材と塗装のポンリュームを貼ります
工場火災の影響で今年は大変貴重な材料となってしまってます、人気の黒木目も停止中、お仲間さんに分けてもらって、なんとかこの子は希望色で貼れた次第

一人作業なので、大変ではありますが、ハイエースクラスならなんとか、、。
GLグレード車ですが、内壁外してから床貼りするのはオフタイム流、マジなトランポとして有用な理由がいくつかあります。

末端の防水シーリングを施して一晩寝かします。
表皮はいると、一気にカスタム車っぽいイメージに、しかし
やっと、基礎が出来よる段階
闘いはこっからだったりする
オフタイムにご入庫車のみ施工できるって、優越感
ハイエース200系用のオリジナルバッフル、近年作ってもらってるのです
しかも、更に化粧付きウフ

13センチをココにこの角度
ずっとやってきてココが一番ってなってます
色々理由があります
リヤスピーカー増設ですが、実は運転席が一番恩恵に預かれるんです
床貼り準備、一晩〜。
「コンパネでつくるんじゃろ?」
と、言われると、違うんだなと思いつつ
合板ですよ」とお答え
コンパネ切りまくれるような工具はうちには無いっす。

こゆのが基本で、ランバーコアゆうのも使うっす。
ごめんなさいね、材木に詳しくわ無いので、たんびに、材木屋さんに教え貰いながら来とんです。
家の中に使う材料ね。
床貼りは防水性上げる為に、

裏を塗装して使います。

やってる間に、断熱したり配線したり、外注さんにウィンドフィルム貼ってもろたり、

根太したり
忙しいんやで、もうちょい隙間埋めにゃ。

ご飯ですか?あ、もう5時半じゃねごめんごめん