今日はこの子
重架装車なので 乗り心地改善のため ロードリフターを装着してます
耐久性は十分あるエアバックですが 今回 フリョの事故で 損傷してしまい
交換です
取り替えは簡単です
が
やばーい ブラケットが折れてるわー 溶接じゃー
尻下がりな車には 最高のパフォーマンスを発揮してくれます
価格はワゴンリーフに取り替えるくらいの額かな
軽い車は交換リーフ
重い車はエアバック足し がいいですね
取り付けは2日くらい掛かるのがオフタイムのトロイところですが おすすめです。
ハイエースレジアスエース200系君のテールレンズのお話
人と違う車に魅せるためには テールレンズを換えちゃうってコースが人気です
新品を外して 取替える訳ですが 3型から ボディーとのクリアランスがとっても狭くなり ちょっとした事で塗面に触れてしまいます
よって テープや紙で保護してからの作業になります
この上の角がきついのよー
物によっては レンズ側を削っての取り付けとなります
オフタイムでは もう一手間かけて 取り付けします
3.5型の場合 純正パッキンを使用します その他水の浸入を防ぐ方法は有るのですが この方が簡単です
レンズ外周が来る所には エプトシーラーをグルリ貼ります これは水の浸入を防ぐ目的ではなく
取り付け後の チリ を目立たなくするのが目的です コケの抑制にもなります
台風が近づいてる今日、 2階の窓が開いたまま お母様が外出してて ビッタンこ なオフタイム
朝っぱらから しょっくー
オフタイムに集まるハイエース/レジアスエース君たちは ナローS-GLならナローS-GLばっかりとか
ワゴンGLならワゴンGL君ばっかりとか スパロンばっかりとか 何故か集中しちゃいます
今回は 色まで一緒の 2台
2台とも オフタイムでは初の テイン ショックアブソーバを組みます
雨も風も やっと収まった? 今の内にセッティングで走ってきます
標準セッティングバンナローヂーゼル2WDでの第1印象は 初期ダンピングは純正より 柔おい 大入力ダンピングは純正より 硬い な感じ
もちょっと クリック調整したら もっと良くなりそうな予感です
あー また風が強くなってきたワン
物凄い蒸し暑く重たい午後 さっきまで晴れてたんに 暗くなってきたなぁと作業してたら
「来たデーっ」という お隣の屋根を葺き直してる職人さんの大きな声が。
ビックリして 表に飛び出したら
北からバババババと音を立てて スコールが迫ってきてる
ヤバー っと 速攻バックドアオーニングを預かり車に着けました
一瞬で 道が川になった 靴もビッチャだ
ゲリラって これ? 南国のスコールじゃんね
斜め降りの ドデカイ雨玉
おいおいココは屋根の下なんじゃに びっちゃびちゃ 床作業あるんに オロローン
で通り過ぎた後 どんくらい濡れたかの写真 水玉が車内床に150mmくらいまでは有ったっす
が ホボ侵入は防げてるよねー
まったく水が溜まってないの
バックドアオーニングって こういう効果があるのです
晴れた
やろ
「ヒッチメンバー取り付けれるお店知りませんか?」
と お電話頂いたのです
オフタイムで付けれますよー と言うことで 作業依頼を頂き
この子へは フレームへの小加工で付きました
ヒッチメンバーは 「指定外部品」って言う ちょっと特別扱いな自動車部品なので 既に登録してる車なら 危険でなければ付けちゃっても構造変更には掛らないの (他の自動車部品との兼ね合いはありますけん注意は必要ね 重たいもんね)
安心して牽引するために 車検証上の記載変更や トレーラー側での登録も請け負ってます
今までに ハイエース/レジアスエース200系はもちろん
いろんなお車に取り付けしてきてます↓
ミニバン系のほか セダンなども ヒッチの付けれる車種はあります 海外で発売してる車種ならカナリな確率で存在してるそうです
取る付けるヒッチも 引っ張る物に対して 「必要充分な物」 を選ぶ必要があります
乗ってる車から 「どれくらいのトレーラが引っ張れる」 から考える事も必要ですね
この辺は取引先のヒッチ屋さんが良くヨク教えてくれてんで安心してます
気になる方は聞いてくださいね
ちなみに新車からだとNG出る車種があったりだったりとか いろいろありますもんで・・・