Boasting strength

ハイエースバンの高グレード車への

アッパーサイドバー

内装付き車への右衛門掛けは強度出ないのが通例ですけれども、

S-GLグレード車へは高強度が自慢のオリジナルの取り付け方法を編み出してます

ベッドからの起き上がり時の手摺りやオートバイの固縛に使えるだけの強度を持たせてます、体感された方は大概驚いて下さいます

横渡バーも進化は続けてます

バーと天井隙間を30〜40ミリくらいまで追い詰めながら、可能な限り、安価に前後稼働に。

フック類もシンプルで稼働式な奴を

3種着けておきますね。

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